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質問回答コーナー:Affidavitのところの書き方

52 Days before 日商簿記1級

---NJ from USA さん より-------------------
私も今Certificateの申請をしようと思っているのですが
3枚目のAFFIDAVITの
①STATE OF
②County of
何と入れるのでしょうか。
----------------------------------------------

以前に書いた「Certificate申請手続き総括 (nn の場合)」という記事で、デラウェア州へCPAのCertificateを申請する手続きをまとめました。
今回頂戴したのは、その記事へのご質問です。

結論から言うと、この欄は公証手続きに行く段階では、記載不要のようです。この欄も含めて、3枚目はブランクの状態で公証手続きをする場所(日本だと米国大使館や領事館)に持っていって、公証手続き時に、先方に記載してもらうことになると思います。

以下、nnがそう考えた理由をメモしておきます。

A4で3枚のapplication formをダウンロードするのですが、このapplicationの3枚目。ここに
「State of」と「County of」の欄があります。
a0050593_22264193.jpg

ここに、何を書くのか、ということです。

「ハテ、自分のときは、何て書いたんだっけかな~?」と思いながら、ファイリングしておいた控を奥からゴソゴソと取り出してみると、こんな風になっていました。
a0050593_22165360.jpg


そう、私は、ここに何も書かずにもっていきました。そして、こんな風にスタンプが押されているのです。写真の通り、State of とCounty ofの印刷が斜線スタンプで消されていて、その脇に、

JAPAN
PREFECTURE OF OSAKA
CITY OF OSAKA
CONSULATE GENERAL OF THE
UNITED STATES OF AMERICA

とスタンプされています。コレはつまり和訳すると、

日本
大阪府
大阪市
米国総領事館

ということです。 ちなみに私の住所は大阪府ですが大阪市ではありません。
以上を考えると、ここの欄は、公証手続きを行う場所を記述する欄だと思われます。

このAffidavitの部分の文章も、1人称の"me"はNotary Pubic(公証人、大阪領事館で手続きした私の場合、領事さんでした。)のことです。そして、applicantである申込者はhe/sheと3人称で示されています。ですから、この文章は、公証人が「この書類は・・・・と、こういう書類なのだ」と「公証」している文章なんでしょう。そして、その「公証」をした場所(私の場合、大阪府大阪市にある米国総領事館)を、"State of"や"County of"に記述するのでしょう。大阪の米国総領事館で手続きをした私の場合、ここが上記のようになったわけです。

ちなみに、この3枚目にはSigunature of Applicantという欄もあり、ここには、Certificateの申請者がサインするのですが、これは、「公証」時に公証人の目の前でします。公証人の面前でココにサインをするのも、公証取得手続きのひとつです。

ということで、この3枚目には、なーんにも書かない状態で、米国大使館・領事館に行けば、大丈夫だと思います。

公証手続き時に、この欄に、公証を手続きをしているその場所が記載されるので、手続き後、郵送する段階では、もちろん、記載されていなければなりません。

*** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** ***

こういう手続きって、面倒だし、ドキドキするし大変ですけど、仕事以外でなかなか公証手続きすることって少ないですし、ましてやNotary って、外国のやつを経験することはあまりないので、これもいい経験(?)ですねー。

以上、私の個別の個人的体験をベースにした記述ですので、「それ、間違ってるよ」とか補足情報など、ご指摘頂ければ幸いです。
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by nn_77 | 2007-04-18 22:14

Notarization procedure at US Consulate General Osaka-Kobe

USCPA試験で、緊張する(?)手続きのひとつが公証手続きです。なんせ、公証してもらうなんて、私を含め、多くの人が人生で初体験ですから。

首都圏の方は大使館でされることと思いますが、大阪在住の私は大阪の米国領事館で手続きをしました。私の体験談を以前「nn的~」に掲載したことはあったのですが、英語だったので、日本語で、おさらいしてみたいと思います。

尚、下記は、あくまでも私が手続きをした当時の体験談です。領事館の手続きや、そもそも領事館自体が移転したりとか、そんなこともあります(例えば、大阪と福岡のカナダ領事館なんかは、3月末で閉鎖されてしまうようです。)ので、手続き時には、常にご自身で直近の情報を確認してくださいね。

大阪の米国総領事館、US Consulate General Osaka-Kobe、と英文タイトルには神戸も含まれていますが、場所は大阪駅・梅田駅から歩いて10~15分くらいのところです。

私は願書出願時とCert申込時の2回、公証手続きの為に大阪領事館に行きましたが、2度とも、いわゆる事前予約のような手続きはありませんでした。 アポイントをとる必要はないと思います。

もし、アクシデントがありえるとしたら・・・そうですね~、「理論上」ありえるアクシデントは、領事館で公証の手続きをできる(する権限のある)方が限られているので、そんな人たちが同時多発的にみんな風邪やらなんやらで休んでしまうことくらいでしょうか。 そういう意味では、当日、大阪領事館に向けて出発される前に、一度、電話確認してもいいかもしれません(←大阪在住の私はしたことがありません。)

2度とも決済はVISAのクレジットカードですませました。

あと、入り口の検査が空港のように厳しいので、わずらわしかった私は、手荷物を全部預けて、公証をもらう書類とサイフだけもって中に入りました。手荷物検査が終った後、IDが2つ要ります。1Fで入館証と引き換えに預けるのに1つ、そして、この後、エレベーターで上の階に上がって、公証窓口での本人確認用にひとつ。私は運転免許証と健康保険証を持っていきました (つまり、パスポートまではもっていっていません。)

1度目の願書出願時の時は、入館してから15分で全部終わって退館しましたが、2度目のときは混んでいて、30分以上待ちました。遠方からこられる方で、日帰りでしたら、お帰りの時間は少しゆとりを見ていたほうがいいかもしれません(混み具合次第のケースバイケースですが)

あと、くれぐれも、公証をもらう書面の内容は、ご自身で確認し、理解してください。
前の日記にも書きましたが、私の前で並んでいた人が、公証人に「内容は理解してますか?」と聞かれ「ええ、大体は」と答えてしまったものだから、「大体ではこまります!」と、えらくモメてました。 公証人の方に公証してもらう内容なのですから、当事者である自分はしっかり、責任をもちましょう。

こんなところでしょうか。
冒頭に記したとおり、あくまでも、当時の私の体験談ベースのお話です。
もし、今、勝手が違っていても、「ちゃうやんけ!!」とnnを責めないでくださいね。そして、そんなことになら内容に、キチンと、自己責任での手続き確認をお願いします。

皆様の、手続きが、上手く行きますように (^o^)/


【おまけ】
駐大阪・神戸アメリカ総領事館のホームページ
上記サイトに掲載されている地図
近松門左衛門の人形浄瑠璃作品のひとつ「曽根崎心中」の舞台となった、露天神社がすぐ近く、行き方次第では通り道にあります。

米国領事館を通り過ぎて10分ほど歩くと、日銀の大阪支店があります。(向かいは大阪市役所です)

あと、BEC的には(? )、関西初のREIT法人が投資対象としているという商業施設HEPが梅田駅の側にあります。

http://www.livehep.com/
http://www.hankyu-reit.jp/invest/pdf/shisan_060221.pdf
目の前をいつも通りながら、いつも若者エリアに入る勇気のない、三十路のnnでした(笑)
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by nn_77 | 2007-02-07 13:04 | USCPA (general)

Certificate申請手続き総括 (nn の場合)

今日は、Ethicsの申請手続き(主に、最後の送付関係)の体験談を記録しておこうと思います。

昨日のように、CPAの勉強については、今後も、きっかけを見つけて書いていければ、と思っていますが、手続き的なことについて書くのはいよいよ今回が最後になるかもしれません。

一応、一覧性を持たせたいので、前の日記のページへのリンクも織り交ぜながら、時系列で記録しておこうと思います。

尚、下記については、単に、nnがこうやって今申し込みを済ませた、という記録にしかすぎず、これで上手く行くのか、果たしてCertがちゃんと手元に届くのかは、私もドキドキしながら待っている状態ですので、手続きは単に真似っ子されないようにご注意下さい。くれぐれも、ご自身で、「私の場合はどうすべきか?」を意識して、お調べください。
m(_ _)m

0:4科目合格!

1:デラウェア州のCertの意味と要件について考える
     http://nn77.exblog.jp/d2006-09-25

2:で、申込もうと思い、先ずは、Ethicsの試験に合格せねばならず、
   その為には本を買わないといけないということなので、オンラインで、書籍を買う。

     http://nn77.exblog.jp/d2006-09-04

3:本が家に着いたら勉強開始。私はひたすら読みました(笑)
     http://nn77.exblog.jp/d2006-09-15

4:読み終わったら、巻末の100問の問題を制覇。
     全部4拓だけれど、90問以上の正答率が必要な為、慎重に慎重に・・・

5:100問の回答が決まったら、オンラインで採点を受ける。
     オンライン採点サイト→ http://www.aicpa.org/cpe/cpegrading/

6:結果を即チェック・・・90点以上、お願い!
     http://nn77.exblog.jp/d2006-09-24


   ・・・と、ココまでは、そこそこ具体的なことを上記リンク先の日記で書いてきました。

で、なんとかEthcisに合格できたので、あとは、Certificateの申込書を送るだけ。

ということで、

7:Certificate申請書の作成

http://www.dpr.delaware.gov/boards/accountancy/forms.shtml
上記で、「Application for Original or Reciprocal Certificate:」からWORDもしくはPDFファイルをダウンロードすると、デラウェア州のCertificate申請書が出てきます。
Permit to Practiceの申請書なども載っているので、間違えないように注意しました。

用紙はA4で3枚でした。他の方のblogを読んでいて、

DelawareからのCongratulations Letterの封筒に同封されていたのはA4で2枚だけだったので、これだけでいけると思ってしまい、バタバタした~

というお話があったように思います。3枚目は、公証を取得するときに、先方が日付を書いたりサインしたりするものです。こちらがサインする場所が1箇所だけありますが、これは公証のその場で(on the spot)で目の前でサインするものなので、3枚目は、米国領事館(大使館)に到着するまで、ずーっとブランクです。


8.公証取得
要領は、前に、願書を出すときにやったのとまったく同じでした。
大阪の米国領事館(ちなみに、先日の大阪定例会場のすぐ近くです)は、毎週木曜日の14:30
~15:30のみ、ということなので、こっちのスケジュールを調整しなくてはいけません。

領事館では、
(1) 入り口では、飛行機に乗るときみたいな(or 映画で見た、マフィアのボスに会う前に拳銃や盗聴器を持っていないか調べられるときにされるみたいな)ボディーチェック

(2)1Fで、写真付IDを没収され、引き換えに通行証をゲット。(帰りには反対取引)
私は、会社からもらったプラスチックの写真付健康保険証カードでOKでした。運転免許証もありますが、別途、2階でも公証手続き時にも呈示が要るとのことだったので、ここでは、たまたま写真がついていた健康保険証にしておきました。パスポートは必ずしも要らないようですが、写真付IDといえば、運転免許以外だと、結局、パスポートがお手軽なのかもしれませんね。

(3) 2Fの窓口で公証したい旨を告げ、先ずはVisaカードで$30を決済。

(4) 次に公証人がでてきて、「何書かれてるか分ってる?」と英語で聴かれ、”Yes ,sure.”と言ったら、「じゃあ、ここにサインして」と言われる。これが、例の申請書A4の3枚目。
サインしたものを返すと、向こうが、3枚を綴じて、公証のサインと刻印みたいなのをしてくれる。

※公証は厳正な手続きなので、書類の内容や手続きの流れは、ご自身でしっかり確認・理解してくださいね。 【参考事例】


・・・これで、公証済の申請書とマネーオーダーが準備できたので、後はこれをEMSで送るだけ(のはずなんですが。。。)

ということで、カバーレターを準備してから(←後述)、郵便局へ。

9:マネーオーダーの作成
 Anjoから前にもらった受験ガイダンスの資料ではCertの申請料は$61となっていたのですが、下記のリンク先をみると、どうも、申請時期によって変わるようで、これを見て、「今は(as of September 2006)、$67なんだろうなー」と思い、67米ドルのマネーオーダーを作成することにしました。

料金表
http://www.dpr.delaware.gov/boards/accountancy/fees.shtml

郵便局の、外国送金の窓口へ。「ま、数千円かな」と思ってたら、結局、手数料が2千円くらいかかったので、1万円札がそのまま羽を生やして飛んでいってしまいました(涙)

マネーオーダーを作るときの申込書、3回くらい失敗しました。
初めは小切手の受取人を「Delaware State Board of Accountancy」と書いていたのですが、

Anjoの資料をみると・・・

マネーオーダー宛先
  =State of Delaware


申請書送付先
  =Delaware State Board of Accountancy


・・・と書かれていました。

ホンマかいな、と、DE州のウェブサイトを見ると、下記ページで、
http://www.dpr.delaware.gov/boards/accountancy/newcertificate.shtml
次のように書いていました。
Check or money order made payable to the "State of Delaware"

ということで、マネーオーダーの受取人は、"State of Delaware"にしておきました。
ちなみに、マネーオーダー受取人住所も、申請書の郵送先も、住所は「Cannon Bldg, Suite 203, 861 Silver Lake Blvd., DE 19904 USA」でいい、とAnjoの資料に書いてたので、この件については、裏をとるのも面倒くさく、今は亡きAnjoを信じることにしました。


10.EMSで発送!
今度は郵便局の郵便の窓口に行って、EMSの封筒と宛先を書く紙(←what should I call it?)を貰い、

宛先:Delaware State Board of Accountancy
住所:Cannon Bldg, Suite 203, 861 Silver Lake Blvd., DE 19904 USA

で送付。

因みに、同封したものですが、
Anjoの資料曰く、マネーオーダーと、公証済のCert申請書だけでいいようなことを書いていたのですが、私は、その他に、カバーレターや他の書類の原本コピーも同封しました。どんなものを同封したのかについては、カバーレターの文中にも記載しましたので、最後に紹介します。

なぜ、これら資料も入れたのかというと、デラウェアのCertificate申請制度の特例期間措置に自分が入っているという主張を少ししておこうと思ったからです。あとは、AICPAからDEに通知されるから要らないといわれているのにEthics合格の画面コピーを入れたり、とにかく、「Cert下さい」モード必死の送付をしました。

これで上手く行くのか行かないのか。失敗したとき、原因は上記手続きの不備なのか、私の申込時点(2005年12月12日発送)の問題なのか、それは、これから、判明します。。。
(だから、安易に手続きを真似っ子してはいけませんよ。まだ、これが正しいという保証はありませんので・・・要注意!です)


これで、手数料千何百円かを払ってEMSを発送した、というのがnnの現状です。2ヶ月くらいでCertが送られてくるかどうか、ドキドキ中であります。

重ねて申し上げますが、手続き関係のことは州の違い、個々人の状況などで違ってくることも十分考えられますので、上記情報はあくまでも、参考にとどめていただければと思います。単に、nnがこう考えて、ああしただけ、の記録、ということで、ご容赦下さい。

散々手続きに悩まされてきたCPAの手続き関係、情報共有が図れればと思いながらこのブログで紹介してきましたが、それも今回で、とりあえず完了です。

今後も、こんな、勉強の話は自己啓発のためにも、機会を見つけてブログに書ければとは思っています。

中国語や英語や、その他さまざまな(業務要請による)勉強も迫っておりますので、そんなこんなも織り交ぜたblogとして、引き続き「nn的~」を続けていきたいと思っていますので、今後ともよろしくお願いします。 m(_ _)m


最後に、上記書類に同封したカバーレターの文面をご紹介します。下記はあくまでも、nnの状況に照らして書いたものですので、このまま丸写ししたら、通用しません。(nnはいついつ合格したので、、、とかかなり具体的な情報まで落とし込んでいますから。)
Therefore, 決してコピー&ペーストなんかせず、あくまでも参考にとどめてくださいね。

私がCertificateの申請に同封したカバーレター
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by nn_77 | 2006-10-02 23:37 | USCPA (general)

Notarization

Today I paid a visit to the US consulate to get my USCPA cert. application form notarized. In Osaka, the notarization service at the US consulate is available only from 14:30 to 15:30 on Thursday, which I think is inconvenient.
I somehow managed to spare time for that, which was possible because my current workplace is near the US consulate.

I got my documents notarized successfully, but a lady who was there to get her documents notarized had trouble for that. (, though it didn’t look like CPA documents anyway.)

The staff over the bullet proof glass asked the lady if she understood what’s written there, and she answered 「ええ、多分。大体は・・・」 Upon feeling the uncertainly in her reply, the staff rejected to proceed further. The staff explained; you’re going to give an oath for the contents of the documents, and so you should be pretty much aware of what’s written there. It does make sense. When you’re going there to get notarization, please be careful not to give them the feeling that you’re not sure about the documents you present.

I saw another guy having trouble there. I was 耳ダンボ。
He was also trying to get the documents notarized. It sounded like it was concerning the transaction of a corporation. The consulate staff required an article of corporation, which he didn’t have with him. Listening to their conversation, I was satisfied myself that I could understand the meaning and the importance of “an article of corporation,” which I learned in BEC. Having experience of working in a bank, I am familiar with「商業登記簿謄本」, which document I required in so many cases in a course of the business. But, I didn’t know the term “article of incorporation” until I encounter it in BEC study. No matter how much I might boast my English literacy, I would have been just a fool without practical knowledge about such terminology...

Now, again I concluded my experience in USCPA exam study meant a lot to me.

And, 覚えたことは、極力忘れぬように、今後も思い起こしたり、活用したり、していきたいと思います。 But, できるかな。。。?
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by nn_77 | 2006-09-28 18:23 | USCPA (general)

US consulate

Today I went to US consulate in Osaka, which is at Umeda-Shinmichi (usually called "Ume-shin."
I had never visited such a place before, so I was a bit excited. The security was very tight, and I had to undergo a rigorous body check and have my backpack screened. I had some stationaries in the backpack, so I deposited my entire baggage in the custody and took only the application form which I had to get notarized. I was directed to go up onto the forth floor, where I paid the charge with a credit card. After I finished the settlement, a Japanese officer took my application form, asking for the purpose of notary. After I explained that it's for USCPA exam, he told me to wait in the room for a minute. Several minutes later, a caucasian appeared. He was the notary public.

NP: Notary Public
nn: me

NP:"Mr. nn?" (, looking around the room)
nn:"Yes" ( I stood up.)
NP:"So, you know what's written here?"
nn:"Sure."
NP:"Ok. Then, sign here, and put the date beside your signature."
nn:"Ok...... " (filled in, and hand it over to him.)
NP:"Ok. Please wait for a minute."

Then he came back and returned the notarized application form to me, saying "Good luck on the exam!"
"Thank you," so I said.

It was all about it. I got into the consulate building at 3:00 p.m. and got out of it at 3:10. It was much simplier than I had expected!


I was glad that the notary public wished me good luck. But I know good luck is of no use to pass the exam.

I have to study harder, harder, and harder so that I can pass the exam without turning to my poor luck.
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by nn_77 | 2005-10-27 18:48 | USCPA (general)


USCPA受験記録
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