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アップデート情報:Ethics のテキスト

以前、このblogでEthicsのテキスト取り寄せからCertificate取得に至る手続きなどを紹介してきましたが、やはり、当時から1年近く経過するなかで、少し変わっているようです。先日、K.Tさんの掲示板で、本件に関するやり取りがあり、そこからの情報です。

Ethicsの巻末の問題の問題数  以前:100問   現在:70問

また、私が取り寄せたEthicsの本の番号は#732308だったのですが、上記の掲示板で情報提供してくださっていた方の本に付与されていた番号は#732309だったようです。

いろいろ変わるんだなー、と思って、当時の日記を開いて、リンク先をチェックすると、このCPE(継続教育)の書籍を購入できるサイトCPA2bizのウェブサイトデザインも随分変わっていますねー。ブログに貼り付けた画面イメージとのギャップが・・・

http://www.cpa2biz.com/index.jsp

当時registerした時のユーザーID、パスワードでログインしたら、まだ、入れました。
手続きの流れ自体は大きく変わってないのかな。

Ethicsの本はコレかな?

http://www.cpa2biz.com/AST/AICPA_CPA2BIZ_Specials/CPA2BIZ_Bestsellers/PRDOVR~PC-732302/PC-732302.jsp

値段は変わって無いけど、コース番号が#732310になっている。改定は進んでるんだな。。。

Excerptsの辺りを見た感じでは、中身はそんなに変わってないみたいだけど。

これまで自分がCPAの勉強を進める中で、これは保存しておこうと思った情報は、ブログトップメニューの「USCPA info」に集約してきました。自分がCPA試験に合格するまでの間、ウェブ上のいろいろな情報に助けられてきたように、自分もまた、何がしかの形で情報シェアリングに協力できれば、と思ったからです。
でも、時々、K.Tさんが運営するUSCPA受験生の掲示板なんかをみてると、「あぁ、いろいろ変わっていくんだな・・・」と思うことしきりです。

nnのblog、だんだん陳腐化しているので(impairment testしなきゃ!)、皆様、これからも、ご覧頂く際は、あくまでも「参考まで」ということで、ご容赦下さい。m(_ _)m
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by nn_77 | 2007-07-25 10:29 | USCPA (general)

年金会計の変更

年金会計が変更になったという話を先日、下記でみつけました。

Journal Of Hiro Chan ( The big Face )
  >SFAS158 Pension会計 重大変更 (March 03, 2007の記事)

「ありゃ、ありゃ、受験勉強で覚えたことが、次から次へと変わっていくな~」と泣きながら(笑)、いろいろインターネットで調べてみました。

軽いネットリサーチしかしてないので、はっきりしたことは分りませんが、どうやら、退職年金の引当について、Additional Pension Liability を計算するのに、ABO (Accumulated Benefit Obligation)ではなく、PBO(Projected Benefit Obligation)を使うことになったようです。(退職後の医療年金などについては、引き続きABOベースでの計上も可。)

Pension Expense (損益計算書「費用」項目)の計算の一部は、以前からPBOベースで計算してきましたが、Pension Liability(貸借対照表「負債」項目)の計算は、私が受験していたころは、ABOベースで計算することになっていました。

Accumulated BenefitObligation :ABO
将来の昇給は見込まずに現時点の給与を基準として算定した累積給付債務

Projected Benefit Obligation :PBO
退職までの昇給を見込んで算定した予想給付債務

・・・なのですから、新基準(SFAS 158)では、負債引当額の見積もりが、一層、厳格化されるということのようです。

備忘録として、ネット検索でチェックしたウェブサイトのURLを下にご紹介しておきます。参考になった英文箇所の引用も併せて黒板に板書しておきますが、原典の内容については、自己責任でお願いします。

予備校からアップデート情報があるようでしたら、照らし合わせて見てください。
もはや予備校(私はAnjoでした:涙)のサポートが受けられないnnです。上記の内容に誤りなどありましたら、ご指摘頂ければ幸いです。

=== 【参考サイト: 黒板の板書は、全て、当該サイトからの引用です】 ===

1.FASB
  >FAS 158 (変更ルール)

a. Recognize the funded status of a benefit plan—measured as the difference between plan assets at fair value (with limited exceptions) and the benefit obligation—in its statement of financial position. For a pension plan, the benefit obligation is the projected benefit obligation; for any other postretirement benefit plan, such as a retiree health care plan, the benefit obligation is the accumulated postretirement benefit obligation.

  >FAS 87(従来ルール)

If the accumulated benefit obligation exceeds the fair value of plan assets, the employer shall recognize in the statement of financial position a liability (including unfunded accrued pension cost) that is at least equal to the unfunded accumulated benefit obligation.


2.会計関連記事を読む
  >日経朝刊061125:米年金会計ルール変更

3.大和ファンド・コンサルティング
  >米国年金会計の変更が企業のBSに与える影響

4.(財)日本アクチュアリー会
  >退職給付会計の国際的動向

5.会計ニュース・コレクター(小石川経理研究所)
  >「FASB Improves Employers’Accounting For Defined Benefit Pension and Other Postretirement Plans」

6.Jone’s Day
  >FASB Statement No. 158
Previously, the funded status of plans was disclosed in financial statement footnotes. For purposes of the new rule, a pension plan’s funded status is to be measured as the difference between plan assets and the plan’s projected (rather than accumulated) benefit obligation, meaning that the benefit liability will reflect assumed future pay increases, rather than simply benefits accrued to date. FAS 158 also applies to postretirement medical and other welfare benefit plans but permits these plans to measure their accumulated postretirement benefit obligation. For many companies, FAS 158 reportedly will result in reductions in balance-sheet shareholder equity.

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by nn_77 | 2007-03-05 06:42 | >FARE

監査報告書の日付

先日の記事で、上場企業の監査報告書日付が、近々、field workの最終日ではなくなるらしいと知ってビックリした、ということを書きました。

その後、当記事へのコメントを通じて、kyokoさんから、同じようなことが既にBeckerのアップデート情報のサイトに載っていたとの情報を頂戴しました。Beckerの対応が超スピーディーなのか、それとも、うっかり・早とちり・おっちょこちょいnnがまた、勘違いをやらかしたのか!?

「これは、自分にできる範囲(インターネットリサーチだけ)で引き続き継続調査せねば!」と思い、また、調べてみました。

~結果、nnの考え~

1.2006年6月頃には、AICPAが引き続き非上場企業監査の為に管理している監査基準の方で監査報告書日付の件についての修正が実施されていた(AU339)。

2.それをBECKERがアップデート情報に載せた。

3.2006年12月になり、今度は、PCAOBが上場企業監査の為に管理するInterim Standards(もともと、その多くをAICPAのSASからとってきたもの?)についても、監査報告書日付のルールを同様に変更する修正案が提出された(Rulemaking Docket 021)。 もうすぐ導入の見込み。

「コラ、マチガットル!」というご指摘などありましたら、迷えるnnをお助け下さい~。

以下、インターネットリサーチの経緯です↓

先ず、Beckerのサイトで、当該箇所をチェック。kyokoさんに教えていただいた通り、「2006 Auditing 1 & 4 Update」に載っていました。

【以下、Beckerのウェブサイトより引用】------------------------------------------
AUDITING UPDATE
SSAE 13, SAS 102, and SAS 103
Updates for 2006 Edition
Last Updated June 1, 2006

SAS 103 Summary
SAS 103 was recently issued. Under SAS 103, the date of the auditor's report is no longer determined by the completion of fieldwork. Instead, the auditor's report should be dated on or after the date on which appropriate audit evidence, sufficient to support the opinion, has been
obtained.
---------------------------------------------------------------【引用終わり】------

2006年の6月、今から半年くらい前のアップデート情報ですね。SAS 103というのが出て、監査報告書の日付は、もう、fieldworkの完了日じゃないよー、って書いてます。代わりに、「appropriate audit evidence, sufficient to support the opinion, has been obtained」の日、若しくはそれ以降の日付にするコト、ですって。.

こないだの記事で書いたことと激似です。やっぱり、これは、既出の事項だったのかな?

その後、“SAS 103” などをキーワードにGoogleで調べたら、幾つか関連のニュース記事が見つかりました。

まずは、マサチューセッツ公認会計士協会のサイト

【以下、Massachusetts Society of CPAs, Inc®のウェブサイトより引用】-------
News Article
Major Changes to Auditing Standards are Now in Effect
Posted Thursday, November 30, 2006
Currently, auditor’s reports are dated as of the last day of fieldwork. The new standard states that “The auditor’s report should not be dated earlier than the date on which the auditor has obtained sufficient appropriate audit evidence to support the opinion.


---------------------------------------------【引用終わり】------

去年の11月の記事ですが、いまのところはthe last day of fieldworkを監査報告書日付にしてるけど、新しい基準では変わるぞーって書いてます。やっぱりそうだ。。。

ニューハンプシャー公認会計士協会のサイトでも、

【以下、New Hampshire Society of Certified Public Accountants
のウェブサイト
より引用】----------

Major Changes to Auditing Standards are Now in Effect
Thursday, Dec 14, 2006

Major changes to auditing standards are occurring, with some having effective dates as early as audits with years ending December 31, 2006. The California Peer Review Committee decided to write this letter to alert you to these major changes.
~中略~
Currently, auditor’s reports are dated
as of the last day of fieldwork. The new standard states that “The auditor’s
report should not be dated earlier than the date on which the auditor has obtained
sufficient appropriate audit evidence to support the opinion.
---------------------------------------【引用終わり】------

↑去年の12月の記事で「Now in Effect」、適用開始~、となってますね。
去年6月の発表から半年後の12月にNow in Effect、というのは時期的に整合性がありますね。

既出であることは間違いないようなので、先日もお世話になったAICPAのSASが見れるページでチェーック!!

SAS 103 Audit Documentation AU 339

とあり、SAS103 はAU339であることが分りました。

AU339、私の語呂合わせリストにはありませんね。当時は全く頭になかったみたいです。
さて、実際にAU339を見てみると、


【以下、AICPAのウェブサイトより引用】--------

AU Section 339
Audit Documentation
(Supersedes SAS No. 96)
Source: SAS No. 103.
See section 9339 for interpretations of this section.
Effective for audits of financial statements for periods ending on or after
December 15, 2006.

Appendix B
Amendment to Statement on Auditing Standards No. 1,
Codification of Auditing Standards and Procedures,
“Dating of the Independent Auditor’s Report”
[section 530]
B1. This amendment changes the date of the auditor's report from the date of completion of fieldwork to require that the auditor's report be dated no earlier than the date on which the auditor has obtained sufficient appropriate audit
evidence to support the opinion on the financial statements.
-----------------------------------【引用終わり】------

「Amendment to Statement on Auditing Standards No. 1」とあるので、このAU339によって、ルールがamendされたんですね。

先日私は、SAS原文の他の部分を確認し、監査報告書日付ルールがフィールドワーク完了日と書いてあるのを見て、AICPA所管である非上場企業の監査ルールの方は変更無しなんだ~、と思ってしまいました。今回の監査報告書日付変更の話は上場企業のケースだけなんだ、って。

でも、実際は、そうではなく、半年も前からこのAU339で変更がアナウンスされていたんですね~。

一方で、先日見つけたPCAOBのサイトの記述では、Proposed Amendments to the Board's Interim Standards、つまり、例の、PCAOBがAICPAから引き継いだ暫定監査基準への修正案となっていました。

だから、

1.2006年6月頃には、AICPAが引き続き非上場企業監査の為に管理している監査基準の方で監査報告書日付の件についての修正が実施されていた(AU339)。

2.それをBECKERがアップデート情報に載せた。

3.2006年12月になり、今度は、PCAOBが上場企業監査の為に管理するInterim Standards(もともと、その多くをAICPAのSASからとってきたもの?)についても、監査報告書日付のルールを同様に変更する修正案が提出された。 もうすぐ導入の見込み。

・・・・ということかな、と思います。

自己満足の世界かもしれませんが、こうやって、英語の知識や、CPA試験で学んだ知識をバックグラウンドにリサーチをすると、ちょっとその気になります。USCPAゴッコ!?

上記リサーチ結果の真偽は定かではありませんが、こうした調べモノを、責任もってきっちりやっていかなければならない予備校の先生たちは本当に大変ですね。頭が下がります。
そんな、プロのようなことはできませんので、私の方は、今後も皆様といろいろ情報交換をしながら、教えていただいたり、地味にコツコツ考えたりしていきたいと思います。

これからも、どうぞ「nn的~」をヨロシクお願いいたします。m(_ _)m

さて、私は、期末に向けて仕事に忙殺されながら、通勤ラッシュで中国語、早朝の簿記1級、というルーチンを早く軌道にのせたいと思います。

全ては独学なので費用も数千円、試験も申し込みが始まっていない状態なので、間に合わなければ、受験を先送りすることも、まだ、可能。 勉強しながら、間に合いそうかどうか、再チェックが必要です。
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by nn_77 | 2007-01-11 20:13 | >AUD

Change of rules regarding USCPA exam topics 【AUD】

  When I was preparing for AUD exam last year, I memorized several types of auditors’ reports. When I recited the sentences of the standard auditor’s report ( you can hear my lousy English here ) , I always finished with a phrase, “the last date of the field work,” which wasn’t a part of the written sentences, actually. But, instead, some actual date was to be inserted there at the end of the report.  However, I included the phrase “the last date of the field work” at the end of my recitation, because I learned the last date of the field work was to be put here and I thought I could memorize that rule by memorizing it together.

  But, when I visited a blog, titled “Journal Of Hiro Chan ( The big Face ) http://blog.livedoor.jp/nycpa/,” I learned that the above will not always be the case any longer.  The other day, Mr. Sasaki, the author of the blog, noted that there was a change in AUD topics in an article of his blog. (cf. “監査 変更点”: http://blog.livedoor.jp/nycpa/archives/50525870.html ).

Really!? ビックリです。

一生懸命覚えたことも、日々、変わっていくんですね。。。

しょげても仕方ないので、気を取り直し、ここはひとつ、CPA試験のリサーチ問題のつもりで、Googleを使ってチェックしてみることにしました。

でも、直近のSASってどうやって見よう? NTSが届いたら受験生がリサーチの練習に使えるあのオンラインシステムはもう使えないし。。。

そう思って、困ったときの、Google検索。

『AU SAS AUDIT』で検索!

すると、下記サイトを発見。

Authoritative Standards and Related Guidance for Non-Issuers

AICPAのサイトでした。なるほど、これからはここでチェックすればいいや。

よく見ると、

● Authoritative AICPA Audit and Attest Standards as of June 1, 2006
 ○ Statements on Auditing Standards (SASs)

おぉ、コレコレ。と思い、SASをクリック!
すると、開いたページが、

Auditing Standards

上から順に追ってみると・・・
あった!

“SAS 1 Dating of the Independent Auditor's Report AU 530A“

さっそくクリックすると、PDFファイルが展開しました。

http://www.aicpa.org/download/members/div/auditstd/AU-00530A.PDF
しょっぱなに書いて有るのをみると・・・

“Generally, the date of completion of the field work should be used as the date of the independent auditor's report. Paragraph .05 describes the procedure to be followed when a subsequent event occurring after the completion of the
field work is disclosed in the financial statements.”

あれ、昔に覚えたとおり、日付はフィールドワークの完了日になってるな。。。

そっか、佐々木さんのblogでは、『上場企業の監査では』と書いてあったぞ!
ということは、PCAOBか!

Standards ( http://www.pcaobus.org/Standards/index.aspx ) のところから・・・


あった、これだ!
AU Section 530

どれどれ・・・

Generally, the date of completion of the field work should be used as the date of the independent auditor's report. Paragraph .05 describes the procedure to be followed when a subsequent event occurring after the completion of the field work is disclosed in the financial statements.

ありゃ、同じだ。。。

でも、良く見ると上のところに、”Source: SAS No. 1, section 530; SAS No. 29; SASSource: SAS No. 1, section 530; SAS No. 29; SAS No. 98. “って書いてある。そりゃ同じはずだ。

そういえば、PCAOBのルールも、か~なりSASのパクリだったような。。。

でも、このルールが、最近変わってるとしたら、どこに載るんだろうか・・・.

行き詰ったので、もう一度Googleにトライ。

今度は、”上場企業”である点に注目して、

「"public companies" "date of " "audit report"」

、で検索。すると・・・

PCAOB Briefing Paperと題されたサイトが検索に引っかかりました。

ザーッと読むと、下のほうに・・・

“Proposed Amendments to the Board's Interim Standards
– The Board will consider proposing amendments that, among other things, would:

• Simplify the internal control standard by moving certain information currently contained in AS No. 2 to other existing interim standards. For example, the proposed amendments would move the auditor's responsibilities for management's internal control certifications under Section 302 of the Act into AU sec. 722, Interim Financial Information; and

Change the existing requirement that "generally, the date of completion of the field work should be used as the date of the independent auditor's report" to "the auditor should date the audit report no earlier than the date on which the auditor has obtained sufficient competent evidence to support the auditor's opinion."
(注:上記の「PCAOB Briefing Paper」より引用。太字処理はnnによるものです。)

ついに発見! ようやく見つかった~。

子供の頃にドラクエしてて迷宮の中でやっとアイテムを発見した気分(笑)

しかし、パラグラフの最初に、”Proposed Amendments”と書いてあるな。どういうことだろう? そう思って、上記の続きを読むと・・・

Public Comment
  If the Board issues the proposals, it will seek comment on them for a 70-dayperiod. The Board will carefully consider all comments received. Following the close ofthe comment period, the Board will determine whether to adopt final rules, with or without amendments. Any final rules will be submitted to the Securities and Exchange Commission for approval. Pursuant to Section 107 of the Act, proposed rules of the Board do not take effect unless approved by the Commission. Standards are rules ofthe Board under the Act.

フムフム、先ずはPCAOBから提案して、70日間はコメントを受けて、受けたコメントを検討した上で、最終決定してSECに承認してもらうために提出する・・・ということかな?

上記リサーチが正しいのかどうか分らないけれど、とにかく、自分が8月に受験したときはSOXやPCAOBは最後にエイヤッと詰め込み学習だったので、当時は(そして今も)あまりよく理解できていなかったと思う。反省。。。

そんなことを考えながら、今一度、PCAOBのサイトをぼんやり眺めてみると、Rulesのトコロに“Dockets open for Comment”という文字を発見。「open for comment」っていうことは、さっきのと関係あるのか?と思い、クリックして進んでいくと、「Rulemaking Docket 021: Proposed Auditing Standard」 というページが開きました。そして、“Proposal Briefing Paper”とあるPDFリンク、を開くと、さっきと同じ内容が、もっと綺麗な形で開きました。

そうかー、PCAOBのウェブサイトは、ここで、新しいProposalがコメント募集中であることを公開していたんだ。。。 フムフム、日付が去年の12月19日になっているから、このままいけば、今年の2月末にはこのProposalが通るのかな?

最後に、上記のPDFファイルの中の文章の該箇所からいくつかフレーズをコピーで抜き取って、もう一度、Google検索してみました。

「"date of" "audit report" "obtained sufficient competent"」→検索

そしたら、Financial Executives International ( http://www.fei.org/eweb/ )という、私にはあまり縁の無さそうな(涙)サイトの、とある記事が見つかりました。

“PCAOB Proposes New Internal Control Audit Standard ( http://www2.fei.org/blog/permanent.cfm?post_id=192 ) “

記事を読んでみると、やっぱり、昨年12月にPCAOB内で unanimously に可決されたこれらのProposalが70日間のcomment periodを経て、最終的に導入されていくようです。ということは、USCPA試験に導入されるのは、早ければ半年後のテスティングウィンドウくらいからかな? (cf. CPA exam FAQ by AICPA : http://www.cpa-exam.org/cpa/computer_faqs_2.html

やっぱり、資格とりっぱなしにしないで、今後もちょくちょく勉強しないといけないな。。。本当はAICPAとかに加入して継続教育(CPE: Continuing Professional Education)とかやっていくべきなんだろうけれど、お金と時間が。。。(涙)

・・・とにかく、この半年間は目標の簿記一級と中国語検定試験に向けて頑張りたいと思います。

p(^^)q


※ 佐々木様、よくブログを拝見させていただいております。調べる機会を下さりありがとうございました。アップデート情報を調べるきっかけはなかなか見つからないので、大変感謝いたしております。冒頭のように一部、勝手に紹介させていただいておりますが、不適切な点などございましたら、即、修正対応いたしますので、当方ブログコメント欄までご連絡下さい。
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by nn_77 | 2007-01-09 21:21 | >AUD

創業費 Organizational expenditure

**【ご質問内容】 *************************************
REGの「創業費Organizational expenditure」ですが、自分はANJOのテキストを使っているが、2005年度版で、テキストとオンラインで見れる授業(msubillings大学)と違う内容なっているようで、2006年よりルールが大きく変わったみたいで、どんなところが変わったでしょうか?
教えていただけますか。よろしくお願いします。

Posted by 「CPA受験生」さん (2006.10.28の記事へのコメントより抜粋)
*************************************************

「CPA受験生」さん。こんにちは。先程は、中国語をご教授頂いて、ありがとうございました。m(_ _)m  中国語、まだまだ「你好(ニーハオ)」「饺子(ぎょうざ)」「好吃(おいしい)」くらいしか分からないnnですが (^_^) 、これからは本格的に勉強をして、先ずは来年3月に、中国語検定4級(笑)を目指したいと思いますので、今後とも宜しくお願いします!

さて、ご質問の件に移りましょう。「創業費Organizational expenditure」の改正点ですね。

まずは、結論から。
私が閉鎖直前のANJOのウェブサイトよりプリントアウトしたCPA2税法の変更点補足資料によりますと、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【ポイント】
(1) 初年度は$5,000まで控除できる。
(2) 残額は180ヶ月で償却(may be amortized over 180 months)
(3) 会社の営業開始月(the month that the corporation begins business)から
  月割りで償却する。
(4) 創業に係る経費が対象であるが、株式発酵関係に関する費用(expenses incurred
  in connection with issuing stock)は対象外。
  (例)株式の印刷費用、証券会社への手数料(commission)は対象外

以上、『2006年度 CPA2税法(Federal Taxation) 主な変更点:補足資料』16ページより引用
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ということです。以前は、単に「創業費は60ヶ月以上で均等に月割り償却」でしたよね。

さて、倒産した予備校の閉鎖されたホームページからの情報ですし、私自身も、試験勉強をやめてからもう3ヶ月が経過(早い!)していますので、こうした情報がどこまで正確かは怪しいものです。msubillings大学のフォローアップも無事続いているようですので、もし、質問などできるようでしたら、是非、ご確認されることをおススメします。

な~んて書きながら、nn自身も気になったので、いつものようにIRS(Internal Revernue Service)のウェブサイトで調べてみました。

そしたら、下記のように該当する記述をぱらぱらと発見しました。(赤字/青字はnnがほどこしたもの)

(1) 初年度は$5,000まで控除できる。

http://www.irs.gov/publications/p535/ch08.html#d0e6639 より一部抜粋
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Business start-up and organizational costs are generally capital expenditures. However, you can elect to deduct up to $5,000 of business start-up and $5,000 of organizational costs paid or incurred after October 22, 2004. The $5,000 deduction is reduced by the amount your total start-up or organizational costs exceed $50,000. Any remaining costs must be amortized. For information about amortizing start-up and organizational costs, see chapter 9.
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
上記赤字部分で触れられていますね。
また、上記青字箇所をみると、創業費が$50,000を超過すると、その超過部分はこの$5,000のphase-out要因になるみたいですね。確かに、この事についても、Anjoのアップデートデータの別の部分で確かに触れられていました。


さて、次です。

(2) 残額は180ヶ月で償却(may be amortized over 180 months)
(3) 会社の営業開始月(the month that the corporation begins business)から月割りで償却する。


http://www.irs.gov/publications/p535/ch09.html#d0e7041 より一部抜
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
However, you can elect to amortize certain costs for setting up and organizing your business. For costs paid or incurred before October 23, 2004, you can elect an amortization period of 60 months or more. For costs paid or incurred after October 22, 2004, you can elect to deduct a limited amount of start-up and organizational costs (see chapter 8). The costs that are not deducted currently can be amortized ratably over a 180-month period. The amortization period starts with the month your active trade or business begins.
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
上記赤字部分に(2)と(3)のことについて触れられていますね。
で、上記、青字部分によると、今回のルールの適用の分かれ目は2004年10月22日のようですね。この日以降に支払われた創業費が今回のルールの適用対象。で、それ以前に支払われたものは旧ルール(60月以上での償却)が適用されるようです。
ちなみに、a limited amount (chapter8参照)とあるのは、さっき(1)で確認した$5,000のことですね。

次は、最後のポイント。

(4) 創業に係る経費が対象であるが、株式発酵関係に関する費用(expenses incurred in connection with issuing stock)は対象外。
(例)株式の印刷費用、証券会社への手数料(commission)は対象外

http://www.irs.gov/publications/p535/ch09.html#d0e7139 より一部抜粋。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Nonqualifying costs.
The following costs are not organizational costs. They are capital expenses that you cannot amortize.
  ・Costs for issuing and selling stock or securities, such as commissions,
    professional fees, and printing costs.

  ・Costs associated with the transfer of assets to the corporation.
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・上記赤字部分で触れられていますね。


さて、以上見てきた限りでは、どうやら、倒産前にAnjoが公開してくれたアップデート情報については、一応、IRSのウェブサイトでも裏づけがとれるようです。

でも、nnの勘違い、なーんてこともあるかもしれませんので、くれぐれもそのあたりは、読者の皆様の自己責任で採用、不採用のご判断をお願いいたします。

それでは、今日も皆様のCPA勉強が順調に進むことを祈って、今日はこの辺で。
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by nn_77 | 2006-10-29 23:53 | >REG

USCPA試験、アップデート情報をどう集めるか?

質問 from mayorina さん==========================
REGに関して、質問があります。
CPAの試験が次年度に切り替わるのは何月からかご存知でしょうか?
税法は数字が変わる部分があるでしょうし、ANJOは倒産しましたし、この改訂する部分をどうやってキャッチアップすればいいかと考えております。この点に関して、nnさんはどうされていましたか?
====================================


 mayorinaさん、こんにちは。 ご質問コメント、投稿ありがとうございます。(^_^)/

 税法の数値や新ルールのアップデートは悩ましいですよね。私もいろいろ気にしながら勉強してきました。 以下、私の経験談に基づく考えを書いてみたいと思います。一個人の経験に過ぎませんので、他にも、いろいろな方から情報を仕入れたりして、mayorinaさんがご納得の行く形で、うまく情報収集メソッドを編み出していただければと思います。

では、まず、

1)新ルール、数値に関するアップデート情報ってどうなってるの?要るの? 
 AICPAがどうコメントしているかはわからないのですが、いくつかの情報ソースで、新ルールができてから、本試験に反映されるまでに半年くらいかかるという話を聴いたことがあります。

---【NOTE 】-----------------------------------------------------------------------------------
上記について、追跡調査をしてみました。詳しくは、本記事末尾のグリーンの文字の部分をご参照ください。m(_ _)m
---------------------------------------------------------------------------------------------------------


 なので、私も、受験にあたっては、新ルールや新しい数値に敏感になって準備していたほうでした。
 ところが、私の経験では、実際に受験を経験して、「これはどっちの数字を使うんだろう?もう、新しいphase outのルールで考えていいのかな?」みたいなことで悩んだ記憶はありませんでした。
 でも、それは私がたまたま経験しなかっただけかもしれないし、それで困らないという保証はありませんよね。以下では、nnのがどうやって新しい情報収集をしていたかをご紹介します。(と、いっても、特段、目新しい内容ではないので、ガッカリしないでくださいね (>_<)


2)新ルール、数値に関するアップデート情報をどうやって知る?
以下、実際にnnがやったことを記しますね。

a. 予備校から
 私も、ANJOの生徒でした。ですので、予備校が一番のニュースソースでした。ですので、私が、きちっとアップデートを確認したのは、かつてのAnjoのウェブサイトだけでした。

 ANJOの更新情報は年に1回しかなかったので、下記に紹介するようなルートで、会計ルールの変更などについて情報をキャッチしたら、年1回の更新を待たずに、バンバン予備校にメールで問い合わせしていました。「・・・のところ、変わったらしいけど、ホント?」みたいに。ですので、今もANJO以外の予備校を利用されている方は、是非、そうやって、予備校への投資を最大活用されることをおススメします。
 
 そのAnjoも倒産し、モンタナから、take overする旨のメールがありました。7月くらいだったかな?私は8月受験だったので、「受験に落ちたら、今後はアップデート情報に困るな・・・」と思って、モンタナのサポート希望の登録をネットでしたとき、「単位試験も終えてテキストも全部あるので、ANJOへの債権は特段ないけれど、アップデート情報や、Q & Aサービスがなくなって困ってる。そんなサービスはできませんか」と追伸したのですが、、、それっきりになってしまいました。今はどうなってるのかな?

b. ネットで
 そんなAnjoのアップデートも年1回。また、更新情報も古かったりして、決して充実しているとは言えませんでした。ですから、Anjo倒産前、まだAnjoが普通に営業している時期から、アップデート情報は、予備校以外にも求めなければという危機感がありました。

 となると、つぎな、やはりインターネット。USENなど他の学校の受講生の方のblogの記事を見て「え、そこ変わったの?」と思っては、かつてのAnjoにメールで照会したり、CPA Netに質問投稿したり、CPA blogger仲間に聞いたり。。。普通にYahooやGoogleでサーチしたりもしました。検索している内容が米国の税法や会計ルールなので、結果的にヒットするサイトが英語のサイトだったりすることも多かったです。

c. 極力新しい参考書、問題集で勉強する
 新しく得るルールや数値については、実際に問題をこなしながら習熟していきたいものです。私が上記のような方法で集めた情報の中には、手元のWileyにはまだそれが反映されていないものもあったので、そんなときは、WileyやGleimをやりながらも、「この問題の答えは、このWileyの解答では$XX,XXXXになっているけど、直近のルールではphase outの数値が変わってるから、本当の答えは$YY.YYYYのはず」みたいなことをしていました。これって、受験勉強本来の内容とは直結しない不要なストレスなので、できるだけ、直近のWileyや、問題集で勉強されることをおススメします。
 Wileyは、いろんなルールについても、サマリーをザッと載せているので、最新のWileyなどで新数値をチェックするというのも十分実際的なやりかただと思います。私のAnjoテキストは2003年ベースのテキストなので、Wiley2005を購入し、そのサマリーを見て、新数値をゲットして、例の「ちっこいノート」を朱書訂正したりしていました。(もともと、例のCPAちっこいノートはAnjoテキストを見ながら作り始めたので。。。、)


3)By-product (副産物)
 上記のように、予備校に頼らず、自分で情報を収集して整理するというのは、「なんでこんなことで苦労しないとアカンねん!」という気になりますし、我々、元Anjo生であれば、なおさらその思いは強いですよね。でも、そうやって、疑問について、ネットで英文の記事を検索したり、Wileyのサマリーページの英文を追いかけ、そうやって集めた情報について、自分で整理する、それを英語でする。。。という流れを続けたお陰で、私の場合、本番のSIMULATION問題の WC やRESEARCHが、同じような「ノリ」でこなすことができました。

 WCやRESEARCHについて、私は、一応、全部埋めることができましたが、「なんじゃこりゃ!」というのもありました。でも、その「疑問」について、あのリサーチの機能でしらべて、ふんふん、なるほど、そういうことか?と思って、それを英文で整理しなおす、というのは、まさに、私がCPA受験勉強でやってきた上記プロセスの縮図でした。

 なので、上記(2)に紹介させていただいた数値情報の収拾方法は決してスマートなやり方ではなく、本当は、お金をお支払いさせていただいた予備校が、対価としてきちんとした情報提供をフルサポートしてくれるのがいいと私も思うのですが、結果的に、そうやって情報収集で苦労した経験が、SIMULATIONのとてもいい練習になったように思います。

 さて、以上になるのですが、ご質問へのきちんとした解答には至らなかったかもしれませんが、少しはヒントにしていただけるような話になっておりますでしょうか?上記で、説明不足の点などございましたら、また、ご指摘ください。m(_ _)m

 いろんな意味でハードルの多いこのUSCPA試験ですが、それだけに、会計ルールや税務法律監査知識のほかにも、沢山のことを「経験」できた試験でした。
 
 ぜひ、mayorinaさんも、そして、「nn的~」をご覧くださっている皆様も、無事ハードルを全て乗り越えて、一人ひとりがみなゴールを勝ち取られることを祈っています。応援しています!


---【追加修正】--------------------------------------------------------------------------
 このブログの右のメニューにもリンクを貼っているAICPA のWEBサイトのFAQをみると、"What are the rules regarding new accounting and auditing pronouncements?" のところで、AICPAの返答が載せられていました。REGについても触れられています。

それによると、

・ 新しいルールのテスト問題への反映は年度ごとではなくて、testing windowごとに検討される。

・反映のタイミングは新ルールができてから6ヵ月後のtesting windowから。

・ここでいう「できてから」には、
   (1)新ルールへの変更案が可決された時から、という意味の場合と
   (2)新ルールが施行、つまり実際に適用が始まった時から、

 の2通りの場合がありますが、taxについては、(2)のようです。

 私の解釈が間違っていてはいけないので、是非、ご自身で一度、当該箇所をご覧になってください。m(_ _)m
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by nn_77 | 2006-10-16 16:36 | USCPA (general)


USCPA受験記録
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