nn的BLOG

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新のトラックバック
venuscozy.com
from venuscozy.com
whilelimitle..
from whilelimitless..
http://while..
from http://whileli..
CPA試験: 無料の模試..
from USCPA試験を独学で勉強中
内藤大助vs亀田興毅
from 新聞を読んでもわからない人の..
亀田興毅 今
from 今、知りたいニュース集めました
[ blog ] 青年b..
from chow-chow diar..
Special thanks
from The Red Tree
一人で見る夢は、それは夢..
from 名言ブログ
配当金 源泉 法人情報
from 株ネット
Counteroffer
from The Red Tree
REG-simulation
from The Red Tree
Cash Method ..
from The Red Tree
Bond発行と購入の違い
from The Red Tree
公会計-期中の仕訳
from The Red Tree
チッコイ手帳
from 5_18-webで外国語
沖縄 就職 天国!
from 沖縄 就職 天国!
税効果/税効果
from なるほどキーワード
第9回CPA定例会のお知らせ
from 「元」CPA受験勉強・現上海..
ポストイット/ポストイット
from なるほどキーワード
検索

カテゴリ:仕事( 119 )

たまには早く帰って

今日は久~しぶりに会社を早く出ることができた。

・・・と言っても午後9時。駅の周りには一次会の終わった方々が陽気に集まっている。。。もう少し早く帰れるようにして、育児参加と中国語の勉強の時間を作らないといけないな。

久しぶりに余力のあるうちに会社を出られたので、会社の最寄り駅付近から「帰るコール」 ご飯はちゃんとあるらしい。帰って娘の寝顔を見ながら妻の手料理を食べるのが至福の時間だ。

ふと思い立って、故郷の父母にも電話してみた。父は阪神戦をテレビ観戦、母はコーナンで買ってきた小棚を組み立て中とのこと。平和で元気で何よりだ。
もっと孫に会わせてやりたいと思うが、なかなか難しかったり、何かしてあげたいと思っても実現せず、そんなちっぽけな僕にせめて出来るのは、こうして時々連絡するくらいのこと。

小さな小さな自分の身の丈を自覚して、それでも精一杯、努力していきたい。頑張ろうと思えば頑張れる環境にいる今の自分の境遇に感謝し、自分を取り巻く人々に感謝し、前進していこう。
[PR]
by nn_77 | 2009-05-25 22:46 | 仕事

Being a night owl after so long

Now it's 2:30 in the morning.
I've been sitting up until now because I have to prepare for tomorrow's business negotiation. "Be prepared, and never waste time and never give up till the very last moment." This is the slogan that I learned in the last ten years in this field of business; soldiers don't sleep when their lives are at stake, and neither do we, Salary-man, or Japanese company employees.

However, it gives me more excitement than fatigue when the business is very interesting; and I'm now engaged in such an interesting business after passing the USCPA exam, the advantage of which I've been taking so often.

I'll do my best, as always!
[PR]
by nn_77 | 2009-03-17 02:20 | 仕事

How to find time to study

Though I’m on a vacation now, I have to study several subjects, which are imposed by the office. Those subjects include basics of fiduciary business, treasury business, and so forth. Yeah, I also have to resume my study of Chinese.

But it is also true that I have to spend my time with my family during the daytime. When can I manage to study those things during this vacation? Of course, I can do it while they’re asleep.

Studying until late at night isn’t so hard because I’m not working during the daytime and so I’m not exhausted so much. Waking up early in the morning is a bit tough. This morning I was awakened by the cry of my 4 month old daughter, who was crying for milk at 5:00 am. Actually she’s a very functional alarm clock; in order to stop her from crying, I have to get up, make milk in a baby bottle, and give her milk until she becomes satisfied. That’s how I woke up this morning. My wife also awoke, but I told her to keep sleeping, telling her that I’m going to do it for her.
So, after finishing all of the things, our baby went to sleep again with her mother, and I got my time! So I studied at the desk for about two hours since then!

I hope I can work and study in the same way tomorrow morning, too!
[PR]
by nn_77 | 2008-08-15 07:30 | 仕事

Cannot sleep

只今、午前3時です。 今、起きて、机に向かいました。

勉強では有りません。 ムクリと起き出して、仕事のアイデアメモをMOLESKINEに書き始めたのでした。

ここ数ヶ月、夜は仕事の夢ばかりを見ます。特にこの1ヶ月は毎日です。企画書を書いていたり、お客様に提案をしていたり、提案する中で、新たに企画書を書いたり、既存のものを修正したり、・・・で、目が覚めたら夢だった、という感じです。仕事のオンとオフがつけられない人の典型的な例です (>_<)

今も、夢の中で来週プレゼン予定の企画書の欠陥および対策を見つけて、ふっと目が覚めたので、忘れる前にメモをする為、寝室を抜け出して勉強部屋へ独り移動。

しかし、メモを見て思うけれど、夢の中でまとめたアイデアにしてはよくできている。ひょっとして、夢じゃなくて、寝ずに考えていたのかなぁ? だとしたら、最近全然寝てないのかな?

もう、わからん。 とにかく、企画書の補完ができてよかった。
[PR]
by nn_77 | 2008-07-14 03:17 | 仕事

海外子会社/配当金/源泉税(3) 直接税額控除

さて、こうして、源泉税が差し引かれて、無事、日本の本社が配当を受領するのだが、今度は、この源泉税差し引き後の受取配当金に、日本の当局が課税してくるのだ。「日本の法人として収入あるなら日本国に納税しろ」というわけだ。これを法的二重課税という。外国の法(当局のいいぶん)と日本の法に素直に従ったら、二重で課税されちゃった、というわけ。

その他、二重課税が発生するケースとして、海外進出に際し、現地法人(別会社)形態での進出ではなく、支店形態で進出した場合などが考えられる。海外現地法人は別会社なので、当地でのtaxable incomeそのものについては、現地法人が海外現地で課税されるだけ。その後の税引き後利益を日本本社に配当として還元しなければ、日本本社が課税されることはない。(←なんてことをいいことに税率の低い海外に利益を滞留させておくのを許さないのがタックスヘイブン税制だ) しかし、支店形態で進出した場合は、(現地にPE:Permanent Establishmentがあれば)、外国現地での所得に対して、日本本社が当該外国と日本の両方から課税されてしまう。「わが国で生じた所得なら納税していけ」という外国と「日本の法人として(外国の支店から)収入あるなら日本国に納税しろ」という日本の両方の法に素直に従ったら二重課税になっちゃった、ということ。

この二重を排除する為、日本での税務申告において、「税金、二重になっているから、海外で支払った税金でダブってる部分だけ、税額控除(tax credit)頼むで」とお願いするのが直接税額控除。

なぜ「直接」かって? それはまた、次回の講釈で。
次回「間接税額控除」
[PR]
by nn_77 | 2008-06-18 00:36 | 仕事

海外子会社/配当金/源泉税(2) 税率は?

ちなみに、この源泉税率は、当該国の所得税率より低い。これはいわば「経費差引」の考え方だ。さっき配当「収入」と書いて、配当「所得」とは書かなかった。普通、収入に対していきなり税率を掛けることは無く、収入から一定の費用(実際に発生した費用の場合や、理論値の場合などいろいろ)を差し引いた額(=課税所得)に対して税率を掛ける。ところが源泉税の場合、収入に直接課税するので、経費を控除するタイミングがない。だから代わりに、源泉税率自体をを下げて調整するのだ。
一件落着かと思いきや、日本で問題発生!ということで、次回「直接税額控除」
[PR]
by nn_77 | 2008-06-17 00:36 | 仕事

海外子会社/配当金/源泉税(1) なぜかかる?

海外現地法人(子会社)が日本の親会社に配当金を支払う際に、その外国から源泉税が差し引かれることがある。配当収入が「発生」したのはその国だから「わが国で生じた所得なら納税していけ」というわけだ。だからこの場合の源泉税は日本の親会社に対して外国がかけているものである。なぜ「源泉」するかといえば、滞納対策である。申告ベースの後払いにして、後で滞納されても、外国当局が徴税権をもって日本の親会社に強制執行を迫るのは困難である。だから、配当支払時点で先に税金を押さえるわけ。実際には、支払う側の海外子会社が税金を差し引いて、親会社の代わりにその国に収めてあげる。(そもそも、今回のケースに限らず、源泉税っていっつもこんな感じ。サラリーマンの給料から税金が天引きされて、天引きした企業がサラリーマンに代わって個人の納税をするのも同じ。
さて、その税率は?
*** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** ***

ちょっと普段とトーンが変わりますが、自分自身の備忘録として、国際税務関係のメモを残しておきます。内容について正確性を一切保障するものではありませんのであしからず m( _ _ )m
[PR]
by nn_77 | 2008-06-16 00:35 | 仕事

Working in Tokyo

It was such a busy day today. Though I feel much pressure and stress in the current job, still I feel it’s great that I can do business in such an international environment.
I have thought for a long time that I want to go out of Japan and live in a foreign country to work. I had thought that’s the way to take advantage of my linguistic skill. But, working here for couple of months, I realized that my English is not good enough to communicate in foreign countries. Rather I can make use of my translations skill here in Japan because I can speak Japanese too. Besides, working here in Tokyo, I can do business concerned with various countries. If I move to a foreign country, perhaps my business would be limited to those that are concerned with that country, such a domestic work in the country. But the business in Tokyo is literally international and that excites me so much. These days I’ve been starting to think that I’d rather stay in Tokyo than go out of Japan, as long as I can do business in the current field.
[PR]
by nn_77 | 2008-05-23 11:28 | 仕事

Self-administration

Today I awoke to find it was already 14:00. I guess it’s not just because I went out to drink with colleagues, but also because I’d been physically exhausted last week.

How come fatigue got accumulated so much? I’ve been working overtime everyday, but it’s nothing special at all. Is it because I’m feeling a kind of heat with my current duty? Maybe. But, I guess the biggest reason is the fact that I’m not young any more.

I have to learn to acquire much better control of my health condition, workload, and mental condition. Only those who are capable of those things are, with respect, considered “matured.” 大人にならなければ。
[PR]
by nn_77 | 2008-05-03 14:37 | 仕事

勉強Day

今日は外部の研修に参加しておりました。お勉強Dayです。
(無論、研修後、オフィスにもどりましたが。。。)

勉強で身につける知識と、業務を進めるノウハウというのは車の両輪だと思います。
どちらか片方が欠けるとバランスを失い、前に進めないのです。

私は知識も仕事の進め方もまだまだ修行が足りないので、早く研鑽していかないとダメです。
バランスも悪いので、ときどき迷走します(>_<)

早く人に迷惑をかけずに仕事が出来るように、周囲に貢献できるように、自分自身のブラッシュアップが急務です。

でも、勉強できること、仕事を通じて自分の向上を狙っていけることは幸せだと思います。

勉強がしたくてもできない子供がたくさんいる国もあれば、仕事に就きたくても仕事にありつけない人たちも沢山います。
仕事があっても、ただ、生活の糧を得る為に仕事をするのに精一杯で、仕事を通じて何かを得よう、といったビジョンを得ることができない状況の人たちも沢山います。
そんな中で、今、自分が冒頭のようなことを考えながら仕事ができることは、人としてこの世に生まれて今、生きていて、本当に幸運なことなのだと思います。
仕事でくじける事は少なからずありますが、自分の弱さに甘えないように、逃げないように、歩んで生きたいと思います。
[PR]
by nn_77 | 2008-04-25 17:33 | 仕事


USCPA受験記録
カテゴリ
タグ
(74)
(18)
(16)
(14)
(12)
(11)
(9)
(9)
(9)
(9)
(7)
(7)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
以前の記事
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧